キャスリーンフリンの冷蔵庫革命とは?料理や書籍を調査!

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みなさん、料理してます?

日々料理をするのって大変ですよね。

料理をするのは面倒臭いのに、食欲だけは湧いてくるんです。

お腹はすくのに、日に3度も料理を作るのは大変。

ついついコンビニ弁や外食になりがち。

増える体重、減る財布の中身。

料理をするのが好きになれたら、毎日楽しいじゃないの?

って思ったことはありませんか?

料理が苦手な10人を料理好きにさせたのがキャスリーンフリンさん。

キャスリーンフリンは「冷蔵庫の中身が変われば生き方が変わる」と言います。

現在50歳のキャスリーンフリンさん。

36歳にして、フランスのル・コルドン・ブルーに入学して料理を学んだそうです。

ル・コルドン・ブルーといえば、フランス料理の名門料理学校。

キャスリーンフリンさんは、この学校でどんなことを学んだのでしょうか?

今回は、キャスリーンフリンさんについてです。

キャスリーンフリンの冷蔵庫革命とは?

ある日、スーパーで大量の加工食品を買う主婦を見かけたキャスリーンフリンさん。

何が使われているかも分からない物を食べる事が怖くないのかと感じたそうです。

そして、料理教室の開催を思いついたんだとか。

キャスリーンフリンは、冷蔵庫の中身が変われば、

料理が好きになり、人生が変わると語っています。

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料理とは、本来シンプルなもの。

キャスリーンフリンさんは、

少ない買い物で、たくさんの料理を作ることができる事を知って欲しいと願っています。

買い物が少なくなる事で、冷蔵庫の中身もシンプルになり、ゴミも減ります。

すると、冷蔵庫の中の状態を把握しやすくなるので、料理への意欲も湧くのでしょうね。

また、作り方が分かるということは、いろいろな食材で料理に挑戦したくなるので、

ますます料理好きになっていくんだと思います。

キャスリーンフリンさんの料理とは?

ル・コルドン・ブルーで料理を学んだキャスリーンフリンさん。

冷凍食品や加工食品など、何が入っているのか分からないのは怖いといいます。

食べたものが自分や家族の体を作ります。

なので、ちゃんと自分で料理が作れることが大切だと考えているそうです。

それが、キャスリーンフリンさんの料理なのだと思います。

確かに、誰が何を使って作ったか分からない加工食品は怖いですよね。

自分で料理できることが大切だと感じます。

キャスリーンフリンの書籍は?

キャスリーンフリンさんは、書籍を2つ出されています。

まず、「ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室」です。

この本は、料理が苦手な10人の女性に料理教室を開催した内容が

ノンフィクションで書かれています。

もう一つが「36歳、名門料理学校に飛び込む!リストラされた彼女の決断」です。

キャスリーンフリンさん、前職はライターだったそうです。

リストラされたのを機にル・コルドン・ブルーに入学されたそうです。

どちらの本も、料理好きになるヒントが散りばめられているみたいですよ。

最後に

料理が苦手な人に料理好きになってもらいたい。

そう願いながら活動されているキャスリーンフリンさん。

今後の活躍も期待しています!

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