ポアンシュバル(めんどり人間)のwikiは?過去の挑戦や家族は?

ポアンシュバル(めんどり人間)のwikiは?過去の挑戦や家族は?

フランスの美術館「パレ・ド・トーキョー」で、10個の卵の上で3週間も

温め続けてきたフランス人アーティストのアブラハム・ポアンシュバルさんが

最初の卵を孵化させることに成功したと話題になっています。

この、めんどり人間、ポアンシュバルさんは

3月29日に卵を温めるためのガラスケースの中に入ってから、ほとんど寝ていないそうです。

ポアンシュバルさんは、これまでに

正気を保つために24時間ごとに30分の休憩が許されているだけで


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ずっと卵を温めているそうです。

しかも、このガラスケースの中は、卵を孵化させるために

気温37度にしてあるそうで、それに布団までかけているのですから

暑さとの戦いでもありますね。

こんな、ポアンシュバルさんについて、調査していきたいと思います!

ポアンシュバルとは?

ポアンシュバルさんについてしらべてみたのですが、wikiなどはありませんでした。

唯一わかったことは、

ポアンシュバルさんは、1972年生まれで今年45歳

マルセイユに住んでいる。

ということだけでした。

あとは、フランス語で、翻訳にかけてみたのですが、解読不可能でした・・・。

謎の多い人ですね。

あとは、ポアンシュバルさんは変わったパフォーマンスをし続けている

ということがわかっています。


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ポアンシュバルが挑戦したのは?

過去にも、ポアンシュバルさんは、「パレ・ド・トーキョー」で

変わったパフォーマンスを行なっています。

最低限だけ動ける人型にくりぬいた岩の中で1週間生活をするといったパフォーマンスや

(この時は、「地質学的な時間の旅」であり

そこれは自らが「岩の心臓」になると言っていたそう)

熊の剥製の中で2週間を過ごしたり1週間岩の下に埋められたままになったり

巨大なプラスチック製のボトルに入って川下りをしたり

高さ18mの柱の上で生活するなど、数々のパフォーマンスを行なっています。

どれもこれも、なぜこんなことをするのか、よくわかりません・・・。

美術館で行なっているパフォーマンスもあることから、これは芸術なのでしょうけど・・・。

純粋に、トイレとか、お風呂はどうするんだろうと思ってしまいます。

岩の中に入ったり、めんどり人間になっている時に自由な時間はほとんど無く

トイレにも行けない状況だと思うのです。

おむつ・・?

あと、じっとしていることから、エコノミー症候群とも言われる、肺塞栓などが心配です。

一見地味に見えますが、結構命懸けだったりするのではないでしょうか。

ポアンシュバルの職業や家族は?

記事によると、ポアンシュバルさんには実の子供が2人いるとのことなの

家族がいるようです。

職業としては、パフォーマーということになるのでしょうか・・・。

写真で見ると、ポアンシュバルさんは、なかなかのハンサムなのです。

めんどり人間の写真では、髭も伸びきっており

そのハンサムさはわからないのですが・・・・。

最後に

めんどり人間として、10個の卵を温めているポアンシュバルさん。

まだ、1個の卵しか孵化していないので

残り9個の卵が孵化するまで、このパフォーマンスは続きます。

過酷だと思いますが、頑張ってほしいです。


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