ニモ&フレンズ・シーライダーって凄い?人気や混雑具合は?

ニモ&フレンズ・シーライダーって凄い?人気や混雑具合は?

東京ディズニーシーに、5月12日に新しいアトラクション

「ニモ&フレンズ・シーライダー」がグランドオープンするそうです!

これは、いったいどのようなアトラクションなのでしょうか?

調査して見たいと思います!

ニモ&フレンズ・シーライダーはどこのあるの?

「ニモ&フレンズ・シーライダー」は、東京ディズニーシーにできるそうです。

ディズニーシーのポートディスカバリーにオープンするそうです。

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ニモ&フレンズ・シーライダーって凄いの?

「ニモ&フレンズ・シーライダー」は、人気のディズニー、ピクサー映画の

「ファインディング・ニモ」や、「ファインディング・ドリー」の世界を舞台に

人間が魚サイズに縮むことができる潜水艇の、「シーライダー」に乗って

ニモやドリーたちと一緒に海底の世界を冒険できる

体感シアタータイプのアトラクションです。

画像と一緒に乗り物が動いて連動感を生み、様々な体験ができるそうです。

体験時間は5分で、キャビンは2台あり、一台に122名も乗れます!

「ニモ&フレンズ・シーライダー」のストーリーは、こうです。

『「ニモ&フレンズ・シーライダー」の舞台は、ポートディスカバリーの中心的な施設である海洋生物研究所です。

海洋生物研究所では、海洋生物の研究を行うと同時に、訪れるゲストに海とそこに住む生き物たちを大切にすることを呼びかけています。

ゲストはここで、海洋生物研究所の科学者たちが、チヂミニウムと呼ばれる特殊なマテリアルを開発したことを知ります。

チヂミニウムは、電気を通すと収縮するという抑制があり、このチヂミニウムを使って作られたのが、魚の形をした潜水艇シーライダーです。

シーライダーは、中に人間を乗せた状態で安全に魚サイズに縮むことができます。また、人口フィッシュ知能を搭載したことにより、シーライダーは本物の魚のようなうfゴキをすることができるだけではなく、操縦士が載っていない状態でも自動運転で本物の魚たちと一緒に行動することができます。

海中に潜り、魚サイズに縮んだシーライダーは、ニモやドリーをはじめとする様々な海洋生物たちに出会い、彼らと交流し、乗り込んだゲストを楽しくてワクワクして、ちょっぴりスリリングな海の冒険へと導きます。』

楽しそうですね!

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紹介動画がありましたのでどうぞ。

ニモ&フレンズ・シーライダーは人気?混み合うの?

「ニモ&フレンズ・シーライダー」がオープンするのは

ゴールデンウィークが終わった後の閑散期である5月12日です。

ゴールデンウイークをしっかり休んだ人は行きにくい日にちですので

そこまで混まないのではないかと思われます。

例年の平均待ち時間は、66分だそうです。

しかし、人気のニモシリーズなので、待ち時間は60分以上は間違い無いでしょう。

「ニモ&フレンズ・シーライダー」は、ファストパス・チケットが発券されます。

ファストパスチケット発券場は、アトラクションの近くです。

まず、ファストパスチケットをもらって

余裕を持ってアトラクションに挑むほうがいいでしょう。

最後に

新しいアトラクションである「ニモ&フレンズ・シーライダー」

待ち時間があるのは間違いないですが、オープン時期がゴールデンウイークを終えた

閑散期であるのが救いです。

ゴールデンウイークをずらせる人は

ずらしてアトラクションにチャレンジしてみてはどうでしょうか?

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