永野芽郁演じる楡野鈴愛とは?朝ドラ「半分、青い。」の内容は?

2018年前期のNHKの朝の連続テレビ小説の「半分、青い。」のヒロインに、
永野芽郁さんがオーディションで選ばれました。

2366人の中から選ばれたそうですよ!

これから、ヒロインに選ばれた永野芽郁さんについて、ご紹介していきましょう!


永野芽郁とは?

まずは、永野芽郁さんのプロフィールからご紹介しましょう!

  • 名前:ながの めい
  • 生年月日:1999年9月24日
  • 身長:163cm
  • 血液型:AB型
  • 出身:東京都

小学校3年生の時に、スカウトされて芸能界に入ったそうです。

東京みたいに人がたくさんいるところでスカウトされるなんて、よっぽど輝いていたんですね。

小さい頃から子役として活動されていたようです。

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2010年から、ファッション誌『ニコ☆プチ』でモデルも務めていたそうです。

そして、2013年からは、女の子に有名な「nicola」のモデル、ニコモとして活躍していたそう。

ニコモといえば、新垣結衣さんや、川口春奈さんなど、現在も活躍する女優さんを生み出しています!

そのニコモ出身の永野芽郁さん!

女優への道を歩んでいるのですね!

実は、NHKのドラマは初めてではありません。

2013年の大河ドラマ、「八重の桜」で山川常盤の少女時代を演じています。

今回はヒロインですよ!ヒロイン!

出世しましたね〜。

その前にも、2015年に公開された、人気漫画の映画化である「俺物語‼︎」で、ヒロイン大和凛子を演じていたといえば、わかる人も多いのではないでしょうか?

「俺物語!!」は大人気な漫画でしたから、そのヒロインである大和凛子の役を掴むのも大変だったんじゃないかなと思います。

でも、現在17歳。

大人っぽく見えますね〜。

大和凛子の撮影の時は、14歳くらい?

とてもそうは見えませんでした。

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綺麗な子は、大人っぽく見えるのでしょうかね〜!

楡野鈴愛はどんな役どころ?

「半分、青い」の楡野鈴愛は、一体どう言った人なのでしょう。

楡野鈴愛は、1971年に岐阜県の東濃地方生まれです。

子供の頃に病気で左の聴覚を失ってしまいますが、雨上がりの青空を見て、「半分、青い」とつぶやくような、ユニークな感性の持ち主に成長します。

高校卒業後、上京して漫画家になるという夢を抱きますが、夢は破れ、結婚して長女を授かるも離婚され、当時としては大変なシングルマザーになります。

結構、不幸・・・・。

朝の連続テレビ小説は、明るい方が好きなんですが(朝から暗い気持ちになりたくない)どうなんでしょうか・・・。

難しい役どろこですね。

17歳の永野芽郁さんには、結構やりがいのある役どころなのではないでしょうか。

朝ドラで成功すれば、みんなが知る女優になれますから、これはチャンスですもんね!

ぜひ頑張って欲しいです!

 朝ドラ半分、青い。の内容は?

NHKの朝の連続ドラマの「半分、青い」の舞台は、大阪万博の翌年の1971年。

岐阜県と東京を舞台に、失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを駆け抜けて、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語です。

モデルなどはいないみたいですね。

北川悦吏子さんが脚本のオリジナル作品です。

北川悦吏子さんといえば、「ロングバケーション」などの恋愛ドラマが有名ですが、朝ドラはどうなんでしょう?

見ている年齢層が広いですからね。

なかなか難しそう・・・。

一大発明が扇風機らしいです。

その時代にはすでにあったと思うのですが・・・・。

どうなんでしょう。

楽しみですね。

最後に

NHKの朝の連続ドラマのヒロインに選ばれた永野芽郁さん。

これから撮影だそうですが、朝ドラの撮影は体力勝負とも聞きます。

17歳といえば、きっとまだ高校生。

学業との両立も大変だと思いますが、若さで頑張って欲しいですね!

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